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由紀さおりさん&ピンク・マルティーニ コンサート

昨日、松尾潔は由紀さおりさん&ピンク・マルティーニ コンサートへ。カバーアルバム『1969』もロングセラー中です!ステージも大変素晴らしく、“POWER OF MUSIC”を感じた一夜だったと、松尾もいたく刺激を受けたそう。

ウディ・アレンとスパイク・リー

先日、松尾潔は大好きなウディ・アレン監督の新作『ミッドナイト・イン・パリ』を鑑賞してきました。今回の舞台となる都市はアレンの大好きなパリ。松尾も大好き!コール・ポーターやヘミングウェイ、フィッツジェラルド夫妻といった1920年代のセレブが総登場するロマンチック絵巻にしばし酔いしれたとのこと。76歳の名人の止まらない進化に大いに刺激を受けたようです。なお、久々に更新のコラムでは95年初出のスパイク・リー取材原稿を掲載しています。そちらもご高覧ください。

『ダウンタウン・フォーリーズ DELUXE VOL.8』

先日、松尾潔は島健さんからのお誘いで、超人気のミュージカル・レビュー『ダウンタウン・フォーリーズ DELUXE VOL.8』へ。奥様の島田歌穂さんが主演、構成・演出は高平哲郎さん、音楽監督はもちろん島さんです。日本を代表するミュージカル・スターの皆さんの芸達者ぶりに圧倒されたそう。そういえば、島さんがミュージカル・ディレクターを務めるJUJUさんの『DELICIOUS』再演ライブ(8月予定)は早くも全公演ソールド・アウトとのこと。ファンの皆さま、ありがとうございます!

ライブ三昧の日々

ゴールデン・ウィーク辺りから松尾潔はまたライブ会場を飛びまわる日々を過ごしております。まずは山下達郎さん、鈴木雅之さんという恩人ともいえるおふたり。次にEXILEをはじめとしたLDHファミリー(DEEP、三代目J SOUL BROTHERS、HAPPINESS、FLOWER、BREATHE)。洋楽ですとセルジオ・メンデス、エリック・ベネイ、そしてアース・ウィンド&ファイアー。いつでも必ず新しい発見があるのがライブの醍醐味、とは松尾本人の弁。

チャック・ブラウンさん、安らかに。

ワシントンDC発祥のダンス音楽『ゴーゴー(GO-GO)』の代表的人物として知られるチャック・ブラウンさんが、さる5月16日にお亡くなりになりました。享年75。ニュー・ジャック・スウィング(NJS)の紹介者として80年代にライターデビューした松尾潔は、つねづね「ゴーゴーがなければNJSもバブルガム・ブラザーズの〈WON’T BE LONG〉も生まれなかった」と言っていました。 チャックさん、どうぞ安らかにお眠りください。写真は2008年に来日した時のもの。

4/22「菊地成孔の粋な夜電波」ゲスト出演!

4月22日(日)18:30~20:00放送のTBSラジオ菊地成孔の粋な夜電波」に松尾潔がゲスト出演いたします!

「Billboard Live Style」最新号(5月号)

ビルボードライブ発行のフリーペーパー「Billboard Live Style」最新号(5月号)に松尾潔が寄稿しております。内容は本人が最も好きと認めるR&Bエッセイ。ビルボードライブ東京店、大阪店をはじめとして首都圏と関西の各地で無料配布中です。どうかお手にとってお楽しみください!

ジャズ!ジャズ!ジャズ!

ヘレン・メリルに始まり、松尾潔はジャズにどっぷりの3月を過ごしております。ブルーノート東京でルー・ドナルドソン、ステイシー・ケント、ビルボードライブ東京でアル・ジャロウ&ジョージ・デュークの公演を堪能してきたそう。そんな中、ヘレン・メリルのライブに感激した松尾がエッセイを綴りました。ブルーノート発行のタブロイド版フリーペーパー、もしくはブルーノートのホームページでご高覧ください。

  

 

ヘレン・メリル@Blue Note

先日、松尾潔はブルーノートへヘレン・メリル! 松尾憧れの女性です。変わらぬメロウな歌声にウイスキーも進んだ模様。

FLOWER「SAKURAリグレット」リリース!

本日、松尾潔がプロデュース&作詞を手がけたFLOWERの2ndシングル「SAKURAリグレット」がリリースです。本当にいい曲です。ぜひぜひよろしくお願いいたします!

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